精神科・児童精神科・心療内科
林医院|岐阜県可児市

うつ病・パニック障害・強迫性障害などにお困りなら林医院にご相談ください。

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林医院のご紹介

林医院の理念

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「治す自信のある患者さんだけを引き受ける。
そしてその人だけの最適な治療を行う」

この一言に尽きます。

「治療しましょう」「治療をしてください」という双方の治療契約が成立した時から治療が始まります。治療開始後の早い時期に治療経過が予測されます。
1年はかかりそうだが2ヶ月後、6ヶ月後には こういう風に良くなっていくだろうなと推測します。
しかし、残念ながら目論見どおりにいかないことがあります。
治療者の指示通りにやっていてもうまくいかないのは多くは治療者の責任です。
誤診か指導方法や薬剤の選択が間違っているなどの原因はあるでしょうが、自分が思ったような経過をとらないのはどこかに誤りがあったはずです。
治療者の治療能力を超えているのです。
試行錯誤は必要でしょうが、この状態を長引かせてはなりません。

私は4か月をめどに、信頼できるほかの先生に紹介します。
治せもしないのに通院させるのは、患者さまにとって悲劇です。

院長ごあいさつ

生まれ故郷に隣接する当地に精神科を標榜して開業してもう30年近く経過しました。

当初、1・精神病を診ない精神科医、2・治療の一環として代替医療を取り入れる、3・食品や化粧品に含まれる添加物の毒性について情報発信を三つの目標に掲げました。

精神病を代表する統合失調症の外来治療には責任が持てなかったのですが、その後他院からの紹介などで、症状の落ち着いた患者さんはいつの間にか診るようになりました。

代替医療についてはアメリカの健康食品を個人輸入で使用する例も無くなってしまいましたが、 自分で製品化した「ピクノジェノール・ネオ」と「キャッツクロー・ネオ」の二つの健康食品は今も健在で多くの方に愛用されています。
毒性の高い添加物についても、院内紙を発行したりブログでも絶えず書き込みをして当時に比べるとずいぶん改善されてきたと思います。

これから新たな目標もありませんが、責任の持てない症例は抱え込まずに一人ひとりの症状にあったオーダーメイドの治療を心がけていこうと思います。

林医院 院長 林 修(はやし おさむ)

院長経歴

昭和25年 岐阜県加茂郡八百津町に生まれる。
昭和43年 県立岐阜高校卒業
昭和49年 横浜市立大学医学部卒業
昭和49年 埼玉医科大学精神神経科研修医
昭和51年 長野県佐久総合病院内科研修
昭和52年 大阪府藍野病院精神科勤務
昭和57年 岐阜県美濃加茂病院(現のぞみの丘ホスピタル)副院長
昭和59年 岐阜県可児市に林医院開業
その後2回の移転を経て現在に至る。

◼︎日本精神神経学会認定 精神科専門医
◼︎精神保健指定医
◼︎日本医師会認定産業医

院内の紹介

医院概要

医院名 林医院
電話番号 0574-65-2623
ご相談は無料です!お気軽にお電話ください。
      原則、火 金曜日の午後1時から2時30分。
営業時間 午前9時~12時/午後4時~7時
休診日 日曜・祝日・土曜午後
住所 〒509-0266 岐阜県可児市帷子新町2-29
代表 林 修(はやし おさむ)
駐車場 12台

名鉄広見線 西可児駅 徒歩1分 

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精神科・児童精神科・心療内科

林医院

☎︎0574-65-2623

営業時間:午前9時~12時
午後4時~7時
休診日:日曜日・祝日・土曜日午後

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